連載20周年記念!ってもうそんなに続いていたんですね。
小さい頃見ているので、考え直してみればそれくらい経過していて当然なんですが…
いやはや、愛読しているシリーズが20周年なんて言われると歳を実感してしまいます。
36巻の内容は、蛍一達がウルドとスクルドの薬品と発明により
記憶を失ってしまうというお話。
蛍一とベルダンディーはどのようなことがあっても
お互いが惹かれあうようで、記憶喪失とかあまり関係ないみたいですね。
やはり20周年も続いていることもあり、
1冊としては読んでもあまり面白みは無いかもしれませんが、
時間のあるときにでも是非シリーズを通して読んでもらいたい作品です。
シリーズおすすめ度:★★★★☆
小さい頃見ているので、考え直してみればそれくらい経過していて当然なんですが…
いやはや、愛読しているシリーズが20周年なんて言われると歳を実感してしまいます。
36巻の内容は、蛍一達がウルドとスクルドの薬品と発明により
記憶を失ってしまうというお話。
蛍一とベルダンディーはどのようなことがあっても
お互いが惹かれあうようで、記憶喪失とかあまり関係ないみたいですね。
やはり20周年も続いていることもあり、
1冊としては読んでもあまり面白みは無いかもしれませんが、
時間のあるときにでも是非シリーズを通して読んでもらいたい作品です。
シリーズおすすめ度:★★★★☆
![]() | ああっ女神さまっ 36 (36) (アフタヌーンKC) (2007/12/21) 藤島 康介 商品詳細を見る |
